YOASOBI幾田りら(ikura)の愛用ギターのメーカーや種類は?どこで買える?

YOASOBIボーカル幾田りらのギターの種類やメーカーがわかる画像

透き通った声が印象的なYOASOBIのボーカル、幾田りら(ikura)さん。

度々インスタライブでギターで弾き語りをされている姿が印象的。

幾田りらさんが使用しているギターのメーカーや種類が気になるという声が多いようです。

どこでそのギターが買えるのかも調べてみました。

今回は、『YOASOBI幾田りら(ikura)の愛用ギターのメーカーや種類は?どこで買える?』についてご紹介していきます!

もくじ

幾田りら(ikura)の愛用ギターのメーカーや種類は?

ギターのメーカーはMartin(マーチン)』で、種類は『EST 1833(イースト 1833)です。

2020年8月のインスタライブで、ギターの種類を聞かれた時に幾田りらさんが答えていました。

幾田りらが使用してるギターの種類やメーカーがわかる画像

マーチンと言うと…

基本的に5万円以上〜100万円まで、誰もが憧れる王道&高級ギターのメーカー

音色も心地よくて、幾田りらさんの声にぴったりな感じです!

幾田りら(ikura)はいつからマーチンのギターを使ってる?

どうやら、2017年8月にはすでにこのギターを使っているようです。

過去のツイートを見ると、一番昔の投稿が2017年で終わっていました。

インスタなどのSNSも2017年から始めており、本格的にギターでの弾き語りを始めたのがこの頃からなのかもしれません。

2018年も、

2019年も、

2020年も、このギターを使っていますね!

少なくとも3年以上は同じギターを使っていて、1つのものをすごく大事にされているんだろうなあと感じます。

傷も全くなく、音も綺麗なままなので、さすがマーチンのギターというところでしょう。

幾田りら(ikura)の愛用しているギターはどこで買える?

YOASOBIボーカル幾田りらのギターの種類やメーカーがわかる画像

その『Martin(マーチン)EST 1833(イースト 1833)』は一体どこで買えるのでしょうか。

  • 石橋楽器
  • 島村楽器
  • ネットオークションや通販

上記のように、楽器販売店ネット通販・オークションで主に取り扱いがあります。

楽器販売店によっては『EST 1833(イースト 1833)』を置いていない店舗もあります。

店舗に行く前に一度電話で確認を取ってから行くことをおすすめします!

以上、『YOASOBI幾田りら(ikura)の愛用ギターのメーカーや種類は?どこで買える?』でした。

お読みいただきありがとうございました。お役に立てれば幸いです。

関連記事(広告含む)

もくじ
閉じる